勉強には集中力が高まると勉強の成果は飛躍的に向上する。
この集中力をつけることを学ぶ。
大体年代的には中学2年生位からが適当かと思える。
高校受験。大学受験等の目的がはっきりしてきた時期が
本人も漫然と勉強するのでなく、ターゲットがはっきりしてきた時期がよいのではないか。
状況を見てみるとやはりこの時期が本人も欲が出てきているので効果が歴然と違う。
やった者と漫然と取り組んだものははっきり違うし、もう、それが自分のものになってしまっている。
これを自分のものにした返済無しの奨学金を受けた大学生は、試験は考えるのではなく頭に浮かぶから
ただそれを書くだけ・・・と、言っていた。
1日勉強前に5分ほど・・・簡単です。
夫婦間で夫の浮気の予兆を察知した妻が未然防止を依頼して来た。
こういうのも何故か知らぬが解決できる。この場合も当事者との接触は無い。
行方不明で生きている場合は本人が動き回るので特定できないことが多いが、
死している場合は場所の特定が出来る。具体的に写真を見ているように説明できる。
実際例あり。
飲食店で。
その①
店側から呼び出しあり、困った客がいるので何とかならないかとのこと。
行って見ると40代の作業員らしい男性3人が酔っ払って大声を出している。
悪気は無いのだが周りのお客はへきえきして困っている。
そのグループに手も触れず声も掛けず念を送ること3分。急に帰ると店主に告げ帰った。
電話してきた店のマスターのびっくりすること。
その②
同様に騒ぎはしないのだが、いかにもその筋の雰囲気のグループ。又は個人。
どちらも店内のお客を威嚇し、シーンとした雰囲気でお客がそぞろ帰り支度を始めた。
上記と同様の処置をすると同様の短時間で店にはありがたくない客は帰っていった。
その① 入院中の患者さんに対して
肺気腫で入院している60歳代の主婦。12月末に娘さんが来て医師からもう年は越せませんと
宣告されたので何とかならないかとの相談。さっそく始めて2~3日したら状態が非常によくなって
正月を迎えることが出来るとの報告があった。それは良かったねとこちらは手を引いた。
とたんに又電話があり又悪くなったとのこと。ではと又始めたらすぐに回復して来た。
このことが3回繰り返され後落ち着いて通常の入院生活を送っている。
肺気腫がひどいため呼吸器が離せないので入院生活が必要な状態である
その②
生後6ヶ月の赤ちゃん。体重3500グラム。生まれつき食道が肺にくっついておりミルクが飲めず生後半年間母親が
入院に付きっ切りで世話をしている。ミルクを飲んでも吐き出す状態でこのため赤ちゃんの成育が
極端に遅れておりこのままでは成長が危うい。
遠隔により行ったところそれまで退院のめどが立たなかったのが急に約2週間で退院できた。
その①
35年前交通事故で片方の聴力を失った55歳女性。
頭に氣を当てていたとき突如として大声を上げだした。”聞こえる・・・・”と。
実は片方の耳が聞こえないことは誰にも言っていなかったようで急に騒ぐものだから
何か人に聞こえないものが聞こえ出したのかと周りがびっくりした。
本人も35年間聞こえなかったものが聞こえ出したためびっくりした模様。
珍しい出来事だった。
その②
小学4年生。風邪で高熱を出し熱が引いたときは片方の耳が聞こえなくなっていた。
病院での診断は片方聴力ゼロであり回復は不可能ということであった。
病院での診断でそう言われればもう無理かなと思いやるだけやろうと取り組んだが
3日目でほぼ90パーセント近く回復している様子であった。
小さなささやかな音を左右に聞かせてみるとほとんど差が無いということであった。
聞こえなくなってすぐであったため回復が早かったのかもしれない。
手術必要でないものであれば内臓どれでもその状況に合わせて対処する。
70代男性。前立腺癌で余命3ヶ月で、脊髄より転移が疑われると診断された。
4回施療行い5回目に来られた時の報告は、検査結果正常値まで下がっており上昇傾向であったのが、すっかり無くなっているとのことで、看護士から医師までびっくりしていたとのことであった。
※癌については余りやっていないが頼まれれば上記のように良い結果が出る。
偏頭痛は肩こり・首のこりから来ている。肩こりも首のこりが原因の場合が多い。
症状によるが1~3日。
手指のしびれも首からが多い。いずれにしろ首から肩の調整で解決できる。
すべり症は不可。分離症は程度によるが軽いものは骨折同様の処置で済む。